信者
ギリシャ正教会の最高指導者、フリストドゥロス大主教が28日、肝臓がんのためアテネの自宅で死去した。69歳だった。98年に就任。01年、東西キリスト教会が1054年に分裂して以来、初めてギリシャを訪れたローマ法王ヨハネ・パウロ2世を迎え、和解を演出した。06年にはギリシャ正教大主教として初めてバチカンを訪問した。ギリシャは東方正教会の拠点の一つで、国民の97%がギリシャ正教徒。【ローマ】
毎日新聞 2008年1月29日
なんで神を信仰するのに争いごとがあるわけ。
コメント(0)| Track back(0) | 2008-01-29 20:58:35